MMORPGトリックスター ファンタジアサーバー内における 215↑装備・伝説装備等に制限を設けた非課金Gvのご案内



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(゚ 、。7  ~♪

091011
休日は結局寝ました


090629  oO(ようつべにしたらとたんに画質が良くなった)



090625  oO(…オープンチャの文字をもうちょっと見易くしたい)



090516
これのために頑張ってた


090504
目指せ、lv160


090407
なんぞこれー


090315
コレクション


090305
ようやくマスター。(PTクエしてくれた方ありがとう


090302
二年振り   いきなり横湧きw     真っ赤に燃えろぉぉぉ!!           燃え尽きました


090301
TSってついつい並んで座っちゃうよね


090227
照れ屋なんです


090225
ハイプレまであと少し


090224
敵だらけでドリルできん;x;


090222
キ、キエナ君!?


090221
なけなしのPOT資金
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一部の硬直系スキルについて

このGvに限らず、長い間スカンキーなどの一部のスキルについて議論が重ねられてきました。

スカンキー、フルハウス、スタンスパークなどの硬直スキルは
はっきり言って理不尽な仕様です。光魔が治せる、狐で予防できるとはいいますが、
それも「TMを消費するスキルによる後付けの措置」に過ぎず、運営側、開発側のこの措置は、
納得のいく解決策とは到底思えません。
一度その手のスキルの効果が発動してしまえば、治療できるメンバーが仲間にいない場合、
まさにサンドバック状態であり、ほぼ確実に一方的な試合展開になります。

しかし、これは個人的な意見なのですが、
装備などが似通っていても、構成上どうしても大差がついてしまう試合(人数や魅力の有無)などの場合、
負けてる側がこれらの硬直スキルをある程度使用し対抗するのは、私はアリだと思っています。
逆に言えば、これら硬直スキルの類は、
それほどの大差をも覆す、逆転させるほどの性能を持った強力なスキルである
ということです。

仕様はクソですが、それを使うひとがクソなわけではありません。
使いようによっては、試合をつまらなくもし、おもしろくもする、
非常に大きな影響力を持ったスキルである、
という自覚を持ち、その上で“上手に”使うべきだと私は思っています。


スキルについての考え方はひとそれぞれです。
長年Gvをやってきた人の中には、「スカンキーは禁止で当たり前」と思っている方もいるでしょうし、
「使えるのであればこのスキルを使ってみたい」と思っている方もいるでしょう。
硬直系スキルはローカルルールなどの発生からもわかるとおり、
モメごとの種になる可能性が無視できません。
ですが、使用自体を禁止しているわけではありません。

そのことを、ここに改めて明記すると共に、
その場その場の状況に合わせて参加者皆さんの判断で、
柔軟な対応をしていただきたいと思います。



以下に具体的な事例を掲載しますので、ご参考ください。
●試合中大差が開いてしまい試合が一方的な場合、一言“使用することを相手に伝え”、使用する。
●試合中に硬直系スキルを使用したことでモメごとが起こりそうな場合は、使用を避ける。

最近実装されている希少ペットについて

各種ペットが少数ながら実装されてきているので、希少ペットについての見解をBBSより引用、再掲します。(一部改変あり)
引用元:http://www.chibiao.com/type_k32/prohibit215/tmain.cgi

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まず前提として、私が逐一指示出しをしなければならないようであれば早々にGvは(というか私が)潰れてしまうので、私自身がやらなければならない仕事は極力少なくしなければならないと考えています。その上でお答えいたします。

今後の大まかな方針として、既に出来ているHP内コンテンツ「制限の詳細」を参考に、参加者自身でその新しいアイテムの性能と制限対象となっているアイテムとを見比べ、その是非を判断するようにしてください。ありていに言えば「自重」を促す、ということです。

大きくゲームバランスが変わるような仕様変更(新アイテム実装、対人仕様変更など)があった場合にはもちろん手を加えたりサインを出しますが、細かな事案については特に指示は出しませんし、HPにも記載しません。

最終的な手段として私が判断を下す、私に意見を求めることはもちろん重要なことではありますが、頭から私に丸投げしてしまうようでは、本家非課金Gv閉鎖での反省が生かされているとはいえず、ここも同じ轍を踏むということになるでしょう。

「対戦相手あってのGv」であるということを再確認すると共に、全体のバランスを見て参加者同士が装備や行動を選択していくべきと考えます。それはスキルについてもいえることであり、現に当Gvではスキルについて特に制限というものを設けていません。それは、みなさんが上手に使い分けてくれることを期待しているからです。

抽象的な話ばかりでもつまらないので、今回は最近のアップデートについての具体的な指針をこちらから提示することにし、今後のための参考案件を増やしていくこととします。

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●センスねずみ:
マックスと似たようなステ、入手手段である。現段階では制限濃厚。

追記1:
ここに該当するのは、モモ・マックス・ネイトなどの、非課金にしてはぬきんでて優秀なペットの類が該当します。


●カードパック NO8、NO9:
リサイクルシステムは課金前提のシステムである。言うまでも無い。


グクヴェル、ミングゴなどの希少ペット
ステ的にかなり線引きがしづらい。負けていて使用するならまだしも、勝っていて使うようなら、トラブルや揉め事を誘発しやすいであろう装備。
ミングゴについては絶対数が少ないため穴を開けたままであれば使用しても他ペットとそれほど大差は無い。しかし、トラブルや揉め事、妬み僻みなどを誘発しやすいという意味では、上に同じと言える。

追記2:
現在、こうしたポプリシア・ターキーよりもわずかに性能が上のペットなどが実装されてきています。その使用については再三の通り参加者同士の同意が前提となっていますし、私からの指示はなんら強制力を持ち合わせていません。ステ自体の差も些細なものである場合もあります。
ただ、こういった希少新規ペット、つまりステ差が微妙でありつつも ある一面において他者と差別化が図れる装備については、その性能というよりは「妬み恨みの発端」になりやすい要素であることが重要であると考えます。使用に当たっては、装備していることにより注目を集めるということ、ヒット数で勝っている場合などは特に、装備していることによるもめごとの発端となるリスクがあることを認識した上で、参加者みなさんが自身で使用するか否かを考え、使っていただきたく思います。



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なお、こうして参加者同士に考える余地を与えたり、自重を促してはいますが、
あまりにも「目もあてられない状況」にまで堕ちていくようであれば、これまで記述してきた指針を変更し、制限を実施していかざるを得ません。
もちろん、そうなった場合の「Gvの寿命」は、大きく縮むでしょう。







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