MMORPGトリックスター ファンタジアサーバー内における 215↑装備・伝説装備等に制限を設けた非課金Gvのご案内



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現実的な話

能書きは置いといて、具体的な代替案。

結論から言うと「与える行為」。

Gvをしてれば当然個々人の能力差、ゲームにかけられる時間、課金量、あらゆる要因により成績に差が出ます。このうち、当人に対して他者に介入の余地があるのは、「装備とキャラ育成」だけです。

それがこれまでは制限というカタチだったのを、なかなか勝てない人たちに対し直接的に「装備を調達・作成するための支援をする」という参加者主体のサポート体制です。もはや「Gv」の枠を超えます。

前のページで「がんばって作った装備」をサンクコストと言いましたが、それは裏を返せば「それだけ特別な想いがある」ということ。それを逆手に取る。

装備を一緒に作る、一つの装備を作るためにドリルやクエストを一緒にする。ギルド内の空気(文化とも言う)などが合えば、身内も増えることでしょう。これまではギルド単位内での活動が主流だったかと思いますが、少し裾野を広げることで横のつながりを増やします。

対戦相手の使う装備が「実は自分が協力したことで出来た優秀な装備」ならば、それほどトゲトゲもしないでしょう。

貸し借りではなく、あくまで「そのひとのための装備を作る協力」であるのがミソ。「あげる前提」で、予備のGv用装備を用意しておくでもいいでしょう。



問題は、かなりの資金と労力が必要で時間もかかるということです。まぁ、それも含めてのオンラインゲームですし、Rock☆Ster氏あたりも既に実行に移していると思います。

いずれにしてもこういったやり方はellineなどの隠居した身では無理です。参加者が主体になって実行に移さない限りは実現しえません。あるいは、もっと良い仕組みややり方があるなら、それもどんどん実践していけばいいと思います。やらないよりはよっぽどマシです。



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215制限Gvとはなんだったのか?

elline自身がそうだったのかもしれませんが、結局良くも悪くもマイノリティ(少数派)であり、オルタナティブな存在(何かの代わり)としてしか成り立たなかったのでしょう。

非課金本家についていけないクラスをサルベージするのが215制限の元々の目的でしたが、結局ヒトはこちらに流れ、また似たような顛末を辿りました。elline個人としては、皮肉というより「成るべくして成った」という印象です。











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